
金投資とハイテクのブログへようこそ。

当ブログでごゆっくりお過ごしください☕
中央銀行のゴールドの購入は続いているようです。
私たちの規律は通貨金属(ゴールド)への最低30%の割り当てです。
Because gold is money and all else is credit, as global yields keep rising, you would expect gold to be rising too.
Guess what? It is.
The cost of capital keeps rising.
The U.S. 10-year is through 5%. Long-term yields continue rising around the world. The bond market keeps… pic.twitter.com/eAIBgkkCNk
— Jaime E. Carrasco (@IJCarrasco) September 15, 2026
高い利回り。より高価な信用。グローバル金融システムのさらなるストレス。 そして中央銀行は物理的な金を買い続けます。 なぜだか不思議です。
この方のXのポストによると債券は高い利回りで再評価されつつあるが、中央銀行はゴールドの購入を続けているとのことです。
ゴールドに全振りするということでもなくポートフォリオの一部は中央銀行の動きに合わせるべきだと解釈しました。

ちょっと違うかもしれませんが「中央銀行に逆らうな」という用語もあるくらいです。
ちなみに厳密に計算したわけではないですが僕のポートフォリオもゴールド関連の比率は3割くらいになってるのではないかなあ(信用建て分も含めて)
