
ユージ
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通貨供給量とゴールドには高い相関性があるようです。
通貨供給量は成長し続けている。金価格には大幅な巻き返しが必要だ。
Time to buy gold.
Thesis is simple: More money supply, higher gold prices.
They diverged earlier this year as markets expected a tighter policy under Kevin Warsh.
But nothing has changed and global money supply kept growing, so gold prices have some serious catching up to do. pic.twitter.com/bdkIe08ZFM
— Oguz Erkan (@oguzerkan) August 29, 2026
この方のポストによるとFRBの利上げ予測はあっても通貨供給量になんの変化もない。この乖離は解消されるべきというようなことをおっしゃられています。
2026年は確かに大きな乖離が出来ていますがこれは
- 中東戦争によるゴールドの換金売り
- 半導体投資への換金売り
- 利上げ観測
- 2月の大相場の反動
等々が重なったためとする説があります。
僕もゴールドの永遠の強気派ではありません。世界が以前のような財政再建や緊縮のトレンドに向えばそれはゴールドにとって逆風でしょう。
ですがいまのところそのような声は完全にまったく聞こえてこない状況です。

ユージ
みなさんはどのようにお考えでしょうか?
