リクルートカード×SBI証券。ポイントの使い道は?Ponta最強の理由【NISA】

リクルートカードポイントの使い道は?Ponta×SBI証券で新NISA攻略 資産運用
この記事は約3分で読めます。
\応援クリックよろしくお願いします!/
にほんブログ村 株ブログ 米国株へ にほんブログ村 株ブログ 投資信託へ
・当サイトには広告が含まれます。
ユージ
ユージ

基本的にインデックス投資がすき。~配当金生活をめざすためのブログへようこそ!当ブログでごゆっくりお過ごしください。

1.2%の高還元を誇るリクルートカード

実はリクルートカード×SBI証券のNISA投資の相性が抜群なんです。

リクルートカードを利用した際に付与されるポイントなにに使おうかな~という方へのユージ@節約投信ブロガー流のアンサー記事になります。

リクルートカードポイントの使い道投資に使っちゃおう~どのポイントにするか

リクルートカードの利用で付与されるリクルートポイントはポンタポイントかdポイントを選ぶことができます。

どっちのポイントにするべきなのか…

正解は Pontaポイント

です。

その理由はSBI証券とauカブコム証券でPontaポイントで投資信託の購入が可能だからです。

リクルートカードとは?

リクルートカードのメリット特徴

初年度・年会費 無料

年会費は完全無料です。年一回利用必須等の条件はありません。

還元率 1.2%

利用毎100円ごとに1Pなのに高還元を謳っているクレジットカードが増えています。(199円の買い物なら還元率が大きく下がるデメリット有)

リクルートカードは毎月の利用代金につき1.2%還元になっています。

電子マネーチャージ 可能(nanaco、、モバイルSUICA

モバイルSUICA、nanacoはApple Pay経由でチャージ可能です。

リクルートカードJCBの場合ポイント還元率は0.75%(ポイント付与はチャージ3万円分まで) となっています。

昨今クレジットカードの電子マネーチャージに対するポイント付与はなしというカードが増える中健闘してると思います。

リクルートカード×Pontaポイント×SBI証券の口コミ

リクルートカードポイントの使い道は?~投資に使っちゃおうまとめ

クレジットカードの還元率は縮小傾向で1.2%の高還元リクルートカードが再び脚光を浴びています。

SBI証券なら毎月のお給料からの投資資金に加えてポイントも活用して新NISAの枠を使っていくということが可能になります。

新NISAの枠利用にポイントの活用という観点からリクルートカード×Pontaポイント×SBI証券は一定の価値があると考えています。

リクルートカードの申し込みはこちらから

コメント