マネックス証券の将来性は?~メリット

マネックス証券の将来性は?~メリット 証券会社
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今回はマネックス証券の信頼性将来性やメリットを考察しました。

マネックス証券の将来性は?~メリット

米国株の取扱い銘柄が多い

「米国株おすすめネット証券ランキング」において、総合評価で第1位をとったとのことです。

個別株式・ADR・ETFの取扱数は5,000以上になっています。

米国株の手数料がお手頃

約定代金の0.45%(税込:0.495%)になっています。

米国株のプレ・アフターマーケットでの取引が出来る

いわゆる時間外取引です。

上級者向けですが米国株のプレ・アフの取引ができるため、米国株はマネックス一択という評価の方も多いです。

時間外取引市場がありますが、アメリカ株取引にも「プレマーケット」と「アフターマーケット」という2つの立会時間外取引市場があります。証券取引所での立会取引とは異なり、電子商取引ネットワーク(ECN)を介してオークション方式で取引を行います。

プレマーケット:日本時間では22時~23時30分、サマータイム期間は21時~22時30分。

アフターマーケット:日本時間では6時~10時、サマータイム期間は5時~9時。

VT、VOO、VTIの買付手数料が実質無料

米国ETFの買付を応援応援するUSAプログラムというものがあります。

これにより米国株の大人気ETF

バンガード・トータル・ワールド・ストックETF(VT)
バンガード・S&P500ETF(VOO)
バンガード・トータル・ストック・マーケットETF(VTI)
の手数料が後日キャッシュバックされるので実質手数料無料で購入可能です。

トレードステーションでリアルタイム株価を確認可能

マネックス証券ではトレードステーションという米国株アプリが提供されています。

トレンドステーションでしゃリアルタイム株価で取引が可能です。

口座に米ドルか米国株の残高があれば無料で利用可能です。

ちなみにSBI証券だとリアルタイム株価は300円の月額が必要になります。(月1回の取引で無料になりますが)

個人型確定拠出年金iDeCo(イデコ)でフツナスが選択可能

マネックス証券のイデコでは人気が高いフツナスことiFreeNEXT NASDAQ100インデックスが選択可能です。

イデコでiFreeNEXT NASDAQ100インデックスを選択できるのは2022/2/2現在でマネックス証券だけです。

iFreeNEXT NASDAQ100インデックスの評価は?【フツナス】

マネックス証券の将来性は?~メリットまとめ

マネックス証券はとにかく米国株に強いのが特徴です。

他社にはないプレ・アフでの取引やリアルタイム株価でのやり取りが可能なのが強力です。

国内株の取引はSBI証券のほうが手数料も安いので積極的に使う必要はないかもしれせん。

米国株専用の最強証券会社と理解するのが一番わかりやすいです。

マネックス証券

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