QYLDから配当金をいただきました。【そろろそ危ないのか】

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QYLDから配当金をいただきました。【そろろそ危ないのか】 配当金
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QYLDから2月期の配当金をいただきましたのがご報告です。

NASDAQの調整が続いていて、超高配当のQYLDは危ないのか?なんて思う方も増えているのではないでしょうか。

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QYLDから配当金をいただきました。【そろろそ危ないのか】~最近のパフォーマンス

QYLDから配当金をいただきました。【そろろそ危ないのか】

オレンジがQYLDで、青がQQQ(NASDAQ100連動ETF)です。

一ヶ月の短い比較ですがQQQと比べて意外と下げ耐性があるなあというのが正直なところです。

これに毎月配当がでるならそこまで悪くないのでは・・・。

QYLDから配当金をいただきました。【そろろそ危ないのか】~2月期配当金

QYLDから配当金をいただきました。【そろろそ危ないのか】

1単位 0.202ドル

155株保有

受取額 22.55米国ドル

先月は1単位0.203ドルだったので極々減配ですが誤差みたいなもんでしょう。

NASDAQの相場は下げ基調ですが現時点において配当は維持されています。

QYLDから配当金をいただきました。【そろろそ危ないのか】~海外投資家の意見

私はまだ26歳なので、QYLDがもたらすボラティリティはそれほど気になりません。私も定年前に配当金を受け取りたいので、税金はビジネスの一部と考えています。

このような状況下、私たちの目の前には長く苦しい弱気相場が広がっています。問題は、経常利益として扱われる12%の分配金のために、どれだけの価格下落を受け入れるかです。私は、我々は不況に向かっていると信じています。不況は、この暴走インフレを緩和するために必要悪です。FEDはそれを知っていて、彼らはその道を私たちを導いている。

QYLDの価格が時間とともに下がり続けるなら、なぜ投資するのか? キャッシュフローが必要なら、お金をとっておいて使えばいい。

私の個人的なこの銘柄への投資は、単純に今後2年間で2つの請求書+税金+インフレを抑えるのに十分な再投資を支払ってもらうことです。 しかし、私が1,000万円を持っていて、定年まで6年あるとしましょう。今QYLDを買うと(1株あたり20ドル)、5,000株になる。 配当が1株あたり平均0.20セントだとすると、毎月1,000ドル、年間12,000ドルの配当となります。 そして税金がかかる。 私が22%の税率だと仮定しよう。 私の純利益は年間9360ドル、あるいは月780ドルである。定年までこの余分な収入は必要ないとしましょう。 配当金の100%を6年間再投資し、純額で計算します。 56,160ドル、2,808株増えることになる。 DRIPは毎月計算され、税金は毎年末にならないと計算されないので、これは実際には保守的である。 つまり、6年後には、配当以外の追加投資なしで7808株を保有していることになります。 これは、毎月1500ドルにもなります。今、特別なボーナスポイントとして、おそらく私はこれを非課税枠で設定し、税金の計算を排除しているのでしょう。 とにかく…考えるのが楽しいです。 今、10万ドルを手に入れることができれば…。(注:DRIPとは配当再投資制度のこと。日本では導入されていない。)

QYLDから配当金をいただきました。【そろろそ危ないのか】まとめ

株価の下落は続いていますがQYLDの配当は健在です。

下げもQQQに比べれば多少マイルドです。

短期の調整は既に何度も経験しているETFです。

しかし、本格的な長いベア相場はQYLDも未経験ですのでこれから配当がどうなっていくのか注視したいと思っています。

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