どん底のiFreeレバレッジ ATMX+に投資した理由は?【ヒント:iFreeActive チャイナX 】

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iFreeレバレッジ ATMX+に投資 投資

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中国香港のハイテク株が大きく下げてるけど買い時かなあ

今回は、このような疑問を持つ方へのアンサー記事になります。

結論からいうと買場の可能性は高いのではと思います。

少額ですがiFreeレバレッジ ATMX+に投資しました。

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iFreeレバレッジ ATMX+の最近のチャート

iFreeレバレッジ ATMX+に投資

7月までいい感じで持ち直してきていたのですが、中国政府によるテック企業監視強化なおネガティブなニュースが多く流れました。

結果レバレッジの効果が逆に働いて大きく下げてしまいました。

iFreeレバレッジ ATMX+に投資した理由は?

こちらのチャートをご覧ください。

iFreeレバレッジ ATMX+に投資した理由は?

同じiFreeシリーズで2018年に設定されたiFreeActive チャイナⅩです。

設定当時は米国株の超低コストインデックスが次々と設定されて、ボロクソにいわれてた投信です笑

ネーミングもアレだしね。

2年くらい底を這うのですが、今では基準価格も底の頃に比べて2倍になっています。

僕が今回の中国香港のハイテク株が急落したときに一番に思い出したのがiFreeActive チャイナⅩでした。

iFreeレバレッジ ATMX+も1年くらいでiFreeActive チャイナⅩと同じ形のチャートになるのではないとか考えました。

iFreeレバレッジ ATMX+は当然レバレッジが掛かっているので、このチャートを想定通りに描いたらトータルリターンは相当なものになることが容易に想像されます。

iFreeレバレッジ ATMX+に投資した理由は?まとめ

iFreeレバレッジ ATMX+

投資するならどのようなストーリーになるのか想定するのが大事だとよく言われます。

今回の投資は1年程度でiFreeActive チャイナⅩと同じチャートを描くというストーリーをたててiFreeレバレッジ ATMX+に投資しました。

iFreeActive チャイナⅩが設定された2018年はわずか3年前に思われますが、中国香港のハイテク企業はとてつもないスピードで技術力をつけているのは周知の事実です。

あのころとは既に世界が変わってます。

そのためアメリカ政府から規制をかけられたり、自国政府からも影響力拡大を恐れて監視を強化されるなど逆風も大きいです。

しかし、逆に考えればそれほどスゴイということです。

リスクは大きめですが、中国香港のハイテク企業に期待も込めて投資しました。

iFreeレバレッジ ATMX+の評価は?

SBI証券ではiFreeレバレッジ ATMX+を毎日100円から積立可能ですので口座をお持ちでない方で興味がある方はこちらの記事をご参照ください。

SBI証券の口コミや評価は?【分配金生活】

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