松屋がどの層をターゲットにした軽食屋を目指してるのかわからなくなってる件

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節約

どうも東京一人暮らし節約男子のユージです。

 

松屋がどの層をターゲットにした軽食屋を目指してるのかわからなくなってます。

 

長年東京一人暮らし節約生活男子が足繫く通ってるお店です。

 

しかし

 

東京一人暮らし節約男子

松屋 豚肩ロースの“豚焼肉定食・豚生姜焼定食・ネギ塩豚焼肉丼”販売終了に悲痛の声も、“厚切り”シリーズ新登場

 

というニュースを見つけました。

 

豚焼肉定食が販売終了するというのは知っていました。

 

最近は緊急事態宣言で店内飲食が20時までに制限されてるので、勤務時間の関係で通ってななくてどうなるんだろうとは思ってました。

 

その結果がまさかの値上げ・・・・。

 

豚肩ロースの豚焼肉定食が600円⇒650円 (厚みは増す)

 

うーーむ

 

豚肩ロースの豚生姜焼き定食660円⇒730 (厚みは増す)

 

ありえねえええ・・・。

 

 

 

高いっすねえ・・・。

 

僕の松屋のイメージって一番安い定食で500円ないし550円ってイメージなんですがね。

 

地味に高くなっていってる印象です。

 

特に生姜焼きの方は滅多に食べることはないでしょう。高すぎる。

 

たまにご褒美的な感じで食べてるカルビ焼肉定食より高いってどういうことなんだろう。

 

松屋は最近業績が優れないとよく聞きます。

 

僕もかつては優待も良かったので松屋株ホルダーでした。

 

買った時より株価が2倍になったので数年前に利確しました。

 

期間限定メニューもむかしはトンテキとか昔は良かったのに最近はなんだこのメニューっていうのが多いです。

 

電子マネーにもいち早く対応して節約生活にやさしい定食屋というイメージでしたがちょっと迷走しているような感じがします。

 

お世話になってるし一番好きな定食屋ではあるのでなんというかどうなるんだろうという一抹の不安が過る東京一人暮らし節約男子でした。

 

何かの参考になれば幸いです!

 

 

 

 

 

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